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心に沁みる言葉

くもこさん、コメントありがとう!
まずは、お礼を言わせて下さい。
今回の挑戦は、くもこさんが居なくては
実現しなかったことです。
ありがとうございました。
いつもカプ先生のメールを訳してくれて
本当に助かりました。
帰国しても、お礼さえ言うこともできない
情けない私ですが、くもこさんがメール
して下さったんですね。
そして、その言葉をシェアしてくださった
ことで、私もくもこさんと同じく救われた
気持ちです。
ベストなタイミングでなければ、自分で
ベストなタイミングにしてまう強さが必要
ですよね。
カプ先生との最後のミーティングで、心に
沁みたフレーズが、次々と思い出されます。
私はいつも自分の中途半端さに、時には
落ち込み、時には腹が立ち、悩んでは、
また誤魔化し・・・・そんなことの繰り返し。
そんな中、今回のことは私に何かを感じさせ
てくれたことは、間違いありません。
その、なにかが見えてくるまでにはまだまだ
時間がかかるのかも知れません。
出来事も出逢いも、意味のないことなんか
ありません。
意味があるから、そこにチャンスがあり、
そこに挫折があり、そこに悩みがある。
悩みがあるから、乗り越えようとするたび
強くなっていく。
その強さを養っていきたいと思います。



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報告会

昨夜、カンファレンス報告会を行った。
イベント目白押しの忙しい時期に、時間を割くのは
どうか・・・とも思ったが、みんなはきっと解って
くれる。どうしてこの報告会を開きたかったか。
私はこれまで、「教えなきゃ、お月謝頂いている
のだから、目いっぱい振り付けを教えなきゃ!」
そのことばかりを中心にやってきた。
しかし、今回Kapu先生やアラカイさん達と過ごす
中で、先生と生徒の繋がりや、生徒同士の繋がり
を見ていて、強い絆を感じた。
フラを教えるにあたって、「思いや知識を共有する。」
ことが、どれだけ大切なことかを気付かされた。
今回のカウアイでの経験を今後のレッスンに
生かしていかなければ、快く送り出してくださった
生徒さん達に申し訳ない。

ねこまるさん、コメントありがとう!
ねこまるさんの思い、よく伝わりました。
踊りの根源は、私もそこだと感じます。
想像力豊かで、感受性の強いねこまるさんには、
心のあるフラが出来ると思います。
頼りないリーダーですが、ともに成長していける
ようがんばります!



早起き

ハワイから帰ってきて、毎朝4時か5時に
目が覚める。
就寝時刻は変わらないから、もう少し寝ない
といけないのだが、眠れない。
生活も元通り、心配していた体力や筋力の
衰えもない。
睡眠だけが、元に戻らない。
ハワイでの体験が衝撃的過ぎて、まだ脳が
興奮しているのかも知れない。

Kazuさん、コメントありがとう!
コメントをサクっと訳せるようなら苦労は
しなかったでしょうね。
でも、大体は解ります。
そのように感じていただけたのならうれしい
です。
これからもっともっと勉強します。

World Conference on Hula 2

5日目
フアカイでKona Lawai international Center に行った。
カレッジに集まり、行き先ごとにスクールバスに乗り込む。
私達は、四国88箇所のミニ版のような所に行った。
88の祠をお参りして、ランチタイム。
午後はボランティア、2班に分かれて祠周りの草刈と牧場の掃除を
行った。
体験的なものかと甘く考えていたら、本格的にもくもくと作業をする。
クタクタになるまで作業をすると、かえって爽快な気分になった。
作業が終わった後、少し休憩。
参加メンバーの中に歌とウクレレがとても上手な方が居て、リクエスト
してくれたら何でも弾くし、歌うよ!
と言ってくれた。
アメリカ本土の参加者が、ハナレイムーンをリクエストした。
これなら私も踊れる!と思わず前に出て踊った。
世界中から集まっているわけだから、振りは全て違う。
帰りのバスの中で聞いた話によると、日本の福島常磐ハワイアンセンター
でフラを教えていた時期があるらしい。
・・・・そういうレベルの人達なんだあ~~~。

6日目
今日は一日中ぎっしりフラのワークショップを受けた。
2本目はKapu先生の授業。
エイミーちゃんがアラカイで、ジャシーがボランティアスタッフだった。
知ってる顔が3人も居て心強かった。
曲は、Kapu先生ハラウがメリーモナークに出場したときに創った曲。
先生がウクレレを弾きながら歌ってくれる。
とってもいい曲。
参加者はアメリカ本土の方が多く、振り覚えもめちゃくちゃ早く
踊りも上手い。
気後れしながらも、とっても楽しい授業だった。

7日目
今日はフアカイでワイパに行った。
カレッジからスクールバスで40分くらい走ると、ハナレイを通り越して
農場に到着した。
今日は、タロイモからポイを作る工程を体験する。
タロイモの見た目は、サトイモのよう。
湯がいた芋の皮をむき、適当な大きさに切って機械に入れて練る。
湯がきたての芋を食べさせてもらうと、味はサトイモとサツマイモと
ジャガイモをたして3でわったような味。
美味しいものではないが、決してまずいものでもない。
ハワイの方達の主食だったものだ。
練り上げて完成したばかりのポイを食べさせてもらった。
いける!結構好きかも・・・・・。
それから、農場の見学に行った。
タロイモ畑や、植物や果物の観察をしながら歩く。
雨が降り出したが、すぐにやむことを知っているので、みんなまったく
動じない。濡れるがまま。
結構びしょびしよになっても、太陽が出て風が吹けばあっという間
に乾いてしまう。

8日目
今日は、ワークショップで習ったフラを皆さんの前で発表する
ホイケの日。
私は、Kapu先生の曲を踊った。リハーサルの時、やはり私達は
アメリカチームの後ろ、2列目に並んだ。
するとまた、Kapu先生が「土井先生!」と呼んだ。
練習はしてきたが、まだまだ自信がないので、思わずうつむいて
しまった。
すると、今度はM先生が呼ばれて前に出た。
アメリカのハラウチームはワークショップでは驚きの記憶力だったが
今日は少し、うろうろしている。
多分、復習をしてこなかったのだろう。
Kapu先生は、それを見逃さない。
世界中の素晴らしいダンサー達と同じステージに立てるだけでも
光栄なことなのに、Kapu先生に前に呼ばれる喜びと責任を
感じた。
私たちのフラは世界を見てしまうと、とんでもななく低いことを
思い知らされた。
しかし、90分の授業で充分出来なかった部分は「ホイケに出る
以上、しっかり練習して、自分が納得いくフラをしたい!」と思い
クタクタになっても夜遅くまでレッスンした。
その真面目さがホイケのリハーサルで発揮されて、Kapu先生が
認めてくださった気がした。
本番はとにかく楽しかった。
終わって、アメリカハラウの皆さんとハグ!
一緒に写真を撮って別れた。
夜はKapu先生の姉妹がやっているレストランで打ち上げメレフラ
パーティーに、日本チームを招待してくれた。
緊張の糸が少しきれて、楽しいひと時だった。

9日目
今日は、Kapu先生と日本チームでフアカイ。
午前中は、フラの聖地ケアフラカに連れて行ってもらった。
登山口で、正装のパウを身につけ、ラウレアを摘み、Kapu
先生のお孫さんの二人が先導して、山に入った。
一切喋ってはならない。
ひたすら聖地を目指す。
到着するとまず、聖地に入らせて頂くためのチャントを唱える。
それに対して、先生がアンサーチャントを唱えてくださった。
ひとりづつ、クアフにラウレアを供える。
クアフの反対側には、素晴らしく美しいケーの海が広がっていた。
ペレが、ロヒアウと初めて会ったといわれるところ。
フラの神様、ラカがそこにいる。
そこから、ハナレイビーチに向かった。
素足になってビーチを歩く。
波の様子を観察しながら、足では砂の感触を体で覚える。
有名なハナレイの桟橋がみえる。
振り返り、やしの木が揺れる様子をじっと見ていると、先生が
近づいてきて「土井先生、木の揺れ方をよく見てください。風を
肌で感じ、砂を足で感じてください。観たもの感じたものを
忘れずに、フラを踊る時それを頭のなかに思い描きながら
踊ることで、生徒さんも何かを感じ、少しずつフラが変わって
いくでしょう!土井先生が感じたことを生徒さん達みんなで
シェアしてください!」と言うことをおっしゃったと思う。
私が英語が出来ないのを知っているから、解かりやすく言って
くださったので、このような内容だと思った。
カウアイに来なければ感じられなかったことを今いっぱい
感じている。
Kapu先生にハナレイで教わったことは決して忘れない。
午後はノウノウに登山。
かなりキツイので、体力に自信のある人だけにして下さい、
といわれた。
私は体力だけは自信があったので、真っ先に手を挙げた。
9名が登ることになった。
ガイド役は、登山が趣味と言うHaluちゃんが務めてくれた。
Haluちゃんは、途中山や海、川や植物など、様々な説明を
しながら歩いてくれたので、みんななんとか頑張ることが
出来た。
頂上近くなると、そこからは切り立った崖。
ロッククライミングのように、手足を使って登る所もあった。
やったあ~!頂上だあ~!
頂上はこの世のものとは思えないくらい、素晴らしい景色が
360度広がっていた。
ハウプマウナ、カパア、マカイ、マウカ、アナホラ、ワイルアリバー
モロカマの滝・・・・・
そこで、チャントにでてきたフレーズを場所と照らし合わせ
ながら説明してくれた。
私達は意味も理解せずに、ひたすらチャントを暗礁ただけ
だったことを深く反省し、Kapu先生やアラカイさんに申し訳ない
気持ちになると同時に、もっともっと勉強したい!と思った。
ワイアレアレの方向に目をやった時、思わず息をのんだ。
雲の隙間からさす光が山々を照らし、浮かび上がっている。
なんとも神秘的な光景。
私は今、リアルにこの風景を見ている。
多分、もう一生見ることはないと思う。
こんなところまで連れて来てくれたKapu先生とHaruちゃんに
感謝してもしきれない。
帰りはポリアフの聖地の横を通って帰った。
Kapu先生の部屋に無事下山したことを報告に行った。
すると、自然と日本チームメンバーが一人また一人と集まり
全員が集まったので、今回のカンファレンスの反省会が
始まった。
私たちも含め、明日帰国する人が多いので、最後のミーティング。
一人ひとりに意見を求められた。
みんな、感動の涙で言葉にならない。
私も、自分の生徒の番になると号泣してしまう。
ここでチームJAPAN解散、かと思うと寂しくなった。

10日目
朝早いフライトだし、荷物が多いから、とKapu先生とPitaさんが
空港まで送ってくださった。
また、そこで涙のハグ。
見えなくなるまで手を振ってくださった。
リフエからホノルルに向かう飛行機の中でまたケアリイレイシェル
にあった。
セレモニーのリハーサルでは厳しい目、授業では楽しくて面白い、
ナラニ カナカオレのケクヒのショーでは後ろの席に座っていた。
凄いクムフラなのに、何度も会ったので、身近に感じられた。
無事ホノルルに到着し、成田行きの飛行機に乗り込んだが、
機体は一向に動く気配がない。
そのうちアナウンスが流れ「機体に異常が見つかり、ただ今懸命に
整備をしております。もうしばらくお待ちください。」
それから、機内で待つこと4時間。
とうとう「手を尽くしましたが、部品が揃わず、本日のフライトは
キャンセルになりました。どうか外に出て、もう一度ロビーに
お集まりください。」
そこから空港には、人が溢れた。
長時間並んで、カウンターで渡されたのは振り替え便のチケット
ではなく,ホテル、タクシー、ミールクーポン。
フライトは明日以降、一度ロサンゼルスに行ってそこから成田に
帰ってください、っておい!
ホノルルからロスまで6時間、ロスから成田まで11時間。
私達はいつ日本に帰れるの?
ほぼ、3日後・・・・。
周りの乗客も諦めて、ロス行きに納得している。
しかし、そこは譲れないと思い、もう一度最後尾に並びなお
して、どうしても、ロスには行きたくないので、成田直行便を
探して欲しい、と粘ること数時間。
やった~JAL ANA便が取れた!と思ったら、明後日の便。
そこからまた、交渉開始。
大韓航空で振り替え便が手配できた時、もう夜の9時だった。
ホノルル空港で12時間居たことになる。
ホテルに向かうタクシーの中で、運転手さんが「ユナイテッド
航空やデルタ航空はそういうことが、よくありますよ。ハワイ
が皆さんに、もう少しここで居たら?と言ってるんですよ。」
粋なことを言うなあ。
ホテルに着いてからワイファイを繋げて、レッスンお休みの
連絡をしてもらい、やっと今日はじめてのまともな食事にあり
付いた。
翌日は早く目が覚めたにで、図らずもホノルルに居るのだから、
せめて朝の散歩でもして来ようと、ワイキキをぶらぶら。
相変わらず、朝早くなのに、エッグスシングスの店の前には
大行列。
エイミーちゃん、いるかなあ~と覗き込んで、通り過ぎた。
それから空港に向かい、やっと日本に向けて飛行機は
飛び立った。

この挑戦に、誘ってくださったKapu先生、優しくしてくださった
先生のファミリー、指導してくれたアラカイさん、いろんな場面で
助けてくれたチームJAPANの皆さん、皆さんと過ごした10日間は
私にとって宝物です。
壁にぶつかった時、カンファレンスのために数ヶ月間一生懸命
勉強したこと、ケアフラカの前に居られたこと、ノウノウで観た景色、
ハナレイで先生が教えてくれたことを忘れずに頑張ります。
快く送り出してくれた主人、従業員さん、そしてFUNの皆さん、
本当にありがとうございました。


















World Conference on hula

1日目
カウアイに到着した日に、オープニングセレモニーの
リハーサルのリハーサルをハナペペの教会で行った。
Kapu先生のハワイのアラカイさんが9名と日本からの
セレモニー参加者11名でセレモニーのチャントとカヒコ
の練習をした。
午後4時から10時までみっちりレッスン。
分かっていたことだが、ハワイのアラカイさんとチーム
ジャパンのレベルの違いをまざまざと見せつけられ、
ショックを受けた。

2日目
今日はいよいよセレモニーリハーサルの日、肌に差し込む
ような日差しを浴びてリハーサルは午後2時から6時まで
延々と続いた。
ケアリイレイシェルが審査をして肩をたたかれた者は、本番の
セレモニーには出られないという、実質最終テスト。
「どうか、私の肩に触れないで!」と祈るような気持ちで集中した。
世界中から集まったダンサーたちとKapu先生のハラウメンバー
として踊らせて頂けることに感謝しながらも「本当にこの場に居て
いいのだろうか?」と、夢を見ているようだった.
Kapu先生のハラウメンバーは全員セレモニー参加が決まった。
その後、Kapu先生の部屋に集まりディスカッションが行われた。
セレモニーに参加出来ることの喜びと、リハーサルが終わった
ことの安堵感でみんなが抱き合って、涙、涙・・・・・。
こちらに来てまず困ったことが、英語がしゃべれないこと。
Kapu先生は、話し合いをとても大切にする。
何かあるごとに、ひとりひとりに意見や感想を求められる。
日本メンバーもみんな通訳を介さずに流暢に英語で話す。
それから、会うたびにさよならするたび必ず全員とハグとキス。
だいぶ慣れてはきたが・・・・。

3日目
今日はいよいよセレモニー当日。
セレモニーに参加するには12時間の断食をしなければ
ならない。
腹ペコでKapu先生の部屋に集まり、食事をしてから準備をして
セレモニー会場に向かった。
半年以上練習してきた集大成。
ここまできたら、堂々と自信を持ってやり遂げようと腹をすえた。
セレモニーは厳粛に進行していった。
セレモニーの内容は神聖なものなので、絶対口外してはいけない
という約束になっているので、書くことはできないが、セレモニーに
参加した世界中のフラダンサーが感動で体が震え、涙が溢れた
だろう。
終了後、再びKapu先生の部屋に集まり、セレモニーについて
ディスカッションが行われた。
そこでも、ハワイメンバーも日本メンバーもひとりづつ感想が
求められたが、全員が涙で言葉にならない。
ハワイの人達にとってもこのセレモニーに参加することが
どれだけ大変なことであったか改めて解った。

4日目
今日は開会式に参加した後、ケアリイレイシェルの講義に
参加した。
セレモニーの時とは、打って変わって穏やかな笑顔。
カンファレンスはすべて英語なので、日本語は全く通じない。
情けないことに、ほんの少ししか解らない。
みんなかなり笑っていたから、楽しい授業だったんだろう
なあ。悲しいな~。
午後はMele oli の講義を受けた。
長い授業だったが、講義だけじゃなくて実技も少しあったので
楽しかった。
しかし、日本人の参加者も皆さん英語ペラペラ。
英語が喋れない私がここに居ること自体が、みんなの
迷惑だよな。
夕方は、イブニングパフォーマンスに、Kapuハラウジャパン
チームとして踊らせていただいた。
私たちは後列に並んでいると、Kapu先生が「土井先生、
ここに来て!」と前列のセンターを指差した。
日本メンバーも、そうそうたる方達ばかり、その中でセンターで
踊るのか!
一瞬ひるんだけど、ハワイに来てKapu先生のハラウメンバー
として踊れる機会を与えられたのだから、ここは遠慮せずに
堂々と前に出ようと思った。
何人もから「素晴らしかった。」と声をかけて頂いた。
日本人にしては・・・・と前置きがあるのかも知れないが・・・。
有名なクムフラ Nathan kalama も声をかけてくれた。
もう、夢のよう。
5日目以降は、明日書きます。



明日だ~。

いよいよ明日、ハワイに向けて出発する。
台風の影響はクリアできそう。
一足先にハワイに到着しているくもこさん
には、何かと忙しい思いをさせている。
レンタカーの手配や携帯の契約、コンドミニアム
に必要な物の買出し、周辺の環境調査・・・・。
カウアイは、物価が高いらしく思ってたより出費
がかさむかなあ。
しかし、日本語があまり通じないカウアイまで
無事にたどり着くことが大仕事だわ~。

くまさん、コメントありがとうございます!
いっぱい勉強して、何かを感じて伝えられたら
なあ、と思っています。

なんとしても・・・・

なんとしても、行く!
泳いででも行きた~い!

hiroさん、コメントありがとう!
今回のハワイは確かに人生観を変える
ことになるかも・・・・。
温かく送り出してくださる皆さんに感謝
です。

kazuさん、コメントありがとう!
何もかも中途半端な私です。
でも、自分が今出来ることは、手を抜か
ずに、精一杯やりたいと思います。

飛べ!

いよいよ明々後日、World Hula Conferenceに出発する。
台風が心配。
半年以上前から準備にかかり、チャントやカヒコのレッスン
は、人生でこんなにまじめに勉強した事ないくらい勉強して、
カンファレンスのエントリーなど大変な作業をクリアして、
やっとここまでたどり着いた。
なんとかカウアイに行きたい!

namiさん、コメントありがとう!
今回の代行はかなりの本数になるので、大変でしょうが、
よろしくお願いします。



リメイク

お気に入りの服は、どんなに古くなっても
着たい。
新しくても気に入らない服は、一度も着ない
まま、リメイクしてしまう。
ハワイに行く準備やら何やら、忙しいのに
隙間を見つけては、リメイクをしている。


プロフィール

pal.fun

Author:pal.fun
ナイスギフトパルは平成元年創業の贈答品・結納のし専門店です。
お客様一人ひとりを大切にし、ご満足頂ける店作りを目指しています。

スタジオFUNは、ナイスギフトパルのレンタル事業部として平成12年エアロビクススタジオとしてスタートしました。様々なジャンルのダンスを行っています。是非一度レッスンを体験して下さい。
       

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